米国

米国 — 参加率

米国と比較対象の国・地域について、出典が公表した観測値を対象範囲に応じて示します。

61.70%

−0.26 ポイント

時点 2025 | 15歳以上の人口に占める割合(%)

最新
61.70% 2025
前年
61.96% 2024
最低
61.50% 2021
最高
66.15% 2000
年参加率
202561.70%
202461.96%
202362.08%
202261.79%
202161.50%
202061.56%
201962.85%
201862.59%
201762.55%
201662.43%
201562.27%
201462.45%
201362.74%
201263.11%
201163.23%
201063.73%
200964.37%
200864.99%
200764.99%
200665.17%
200565.05%
200465.00%
200365.22%
200265.59%
#国参加率変化年
27New Zealand70.35%−0.20 ポイント202550Australia66.54%−0.18 ポイント2025
68China64.55%−0.36 ポイント2025
69Canada64.52%−0.22 ポイント202571Korea, Rep.64.35%−0.11 ポイント2025
80Japan63.45%+0.15 ポイント2025
92United States61.70%−0.26 ポイント202595United Kingdom61.37%−0.19 ポイント202599Germany60.57%−0.35 ポイント2025130Euro area56.97%−0.32 ポイント2025

この指標が測るもの

15歳以上の人口に占める就業者と求職中の失業者の割合で、賃金ではなく労働市場への参加を示します (SL.TLF.CACT.ZS). 最新値:61.70%(2025年)。

1990~2025年(36年分):最新61.70%(2025年)、前年61.96%(2024年)、最低61.50%(2021年)、最高66.15%(2000年)。

出典: World Bank Open Data. ライセンス: CC BY 4.0 (ライセンス).

この系列の読み方

就業率と異なり求職中の失業者を分子に含みます。教育、介護、退職年齢、社会規範も割合に影響します。低下しても必ずしも職を失ったことを意味しません。

世界銀行はILOがモデル化した労働データを用いてこれらの年次値を公表します。国内の入力データや過去の値は改定されます。グラフは選択した年を、順位表は各国・地域の最新公表年を示し、年はそろわない場合があります。国同士の小さな差は慎重に解釈してください。

この国のページについて

米国を先頭に表示し、提供元が公表している比較対象の国・地域も示します。全ての国の画面と同じ公式系列を絞り込んでおり、値を再計算しません。

就業者1人当たりの産出と雇用割合の指標は世界銀行の公開データによります。雇用割合はILOがモデル化し、世界銀行が公表する推計値です。各ページに指標と出典リンクを記載しています。

グラフと表は同じ観測値を示します。期間ボタンは表示年だけを変え、国の選択でページを切り替えます。各ページに出典と利用条件を記載しています。