英国

英国 — 就業率

英国と比較対象の国・地域について、出典が公表した観測値を対象範囲に応じて示します。

58.46%

−0.41 ポイント

時点 2025 | 15歳以上の人口に占める割合(%)

最新
58.46% 2025
前年
58.87% 2024
最低
54.71% 1993
最高
60.34% 2019
年就業率
202558.46%
202458.87%
202359.32%
202259.57%
202158.96%
202059.78%
201960.34%
201860.02%
201759.60%
201659.34%
201558.79%
201458.16%
201357.20%
201256.86%
201156.72%
201056.87%
200957.23%
200858.61%
200758.60%
200658.70%
200558.65%
200458.60%
200358.42%
200258.17%
#国就業率変化年
29New Zealand66.78%−0.44 ポイント202543Australia63.82%−0.27 ポイント202559Ireland61.84%−0.38 ポイント202572Canada60.06%−0.57 ポイント202581United States59.11%−0.35 ポイント202587United Kingdom58.46%−0.41 ポイント202588Germany58.32%−0.53 ポイント2025128Euro area53.39%−0.26 ポイント2025136France51.17%−0.37 ポイント2025

この指標が測るもの

15歳以上の人口に占める就業者の割合で、失業率ではありません (SL.EMP.TOTL.SP.ZS). 最新値:58.46%(2025年)。

1991~2025年(35年分):最新58.46%(2025年)、前年58.87%(2024年)、最低54.71%(1993年)、最高60.34%(2019年)。

出典: World Bank Open Data. ライセンス: CC BY 4.0 (ライセンス).

この系列の読み方

学生、退職者など労働市場の外にいる人も分母に含まれます。週1時間働いた人も就業者として数えられ、労働時間は分かりません。人口の年齢構成が違うと水準の直接比較は難しくなります。

世界銀行はILOがモデル化した労働データを用いてこれらの年次値を公表します。国内の入力データや過去の値は改定されます。グラフは選択した年を、順位表は各国・地域の最新公表年を示し、年はそろわない場合があります。国同士の小さな差は慎重に解釈してください。

この国のページについて

英国を先頭に表示し、提供元が公表している比較対象の国・地域も示します。全ての国の画面と同じ公式系列を絞り込んでおり、値を再計算しません。

就業者1人当たりの産出と雇用割合の指標は世界銀行の公開データによります。雇用割合はILOがモデル化し、世界銀行が公表する推計値です。各ページに指標と出典リンクを記載しています。

グラフと表は同じ観測値を示します。期間ボタンは表示年だけを変え、国の選択でページを切り替えます。各ページに出典と利用条件を記載しています。