オーストラリア

オーストラリア — 就業率

オーストラリアと比較対象の国・地域について、出典が公表した観測値を対象範囲に応じて示します。

63.82%

−0.27 ポイント

時点 2025 | 15歳以上の人口に占める割合(%)

最新
63.82% 2025
前年
64.09% 2024
最低
55.79% 1993
最高
64.57% 2023
年就業率
202563.82%
202464.09%
202364.57%
202264.40%
202162.83%
202060.87%
201962.69%
201862.29%
201761.60%
201661.24%
201561.14%
201460.85%
201361.34%
201261.84%
201162.18%
201062.07%
200961.86%
200862.78%
200762.42%
200661.75%
200561.26%
200460.14%
200359.94%
200259.46%
#国就業率変化年
24Singapore67.71%+0.40 ポイント202529New Zealand66.78%−0.44 ポイント202543Australia63.82%−0.27 ポイント202554Korea, Rep.62.62%−0.05 ポイント2025
58Japan61.89%+0.18 ポイント2025
61China61.57%−0.36 ポイント2025
81United States59.11%−0.35 ポイント202587United Kingdom58.46%−0.41 ポイント2025128Euro area53.39%−0.26 ポイント2025

この指標が測るもの

15歳以上の人口に占める就業者の割合で、失業率ではありません (SL.EMP.TOTL.SP.ZS). 最新値:63.82%(2025年)。

1991~2025年(35年分):最新63.82%(2025年)、前年64.09%(2024年)、最低55.79%(1993年)、最高64.57%(2023年)。

出典: World Bank Open Data. ライセンス: CC BY 4.0 (ライセンス).

この系列の読み方

学生、退職者など労働市場の外にいる人も分母に含まれます。週1時間働いた人も就業者として数えられ、労働時間は分かりません。人口の年齢構成が違うと水準の直接比較は難しくなります。

世界銀行はILOがモデル化した労働データを用いてこれらの年次値を公表します。国内の入力データや過去の値は改定されます。グラフは選択した年を、順位表は各国・地域の最新公表年を示し、年はそろわない場合があります。国同士の小さな差は慎重に解釈してください。

この国のページについて

オーストラリアを先頭に表示し、提供元が公表している比較対象の国・地域も示します。全ての国の画面と同じ公式系列を絞り込んでおり、値を再計算しません。

就業者1人当たりの産出と雇用割合の指標は世界銀行の公開データによります。雇用割合はILOがモデル化し、世界銀行が公表する推計値です。各ページに指標と出典リンクを記載しています。

グラフと表は同じ観測値を示します。期間ボタンは表示年だけを変え、国の選択でページを切り替えます。各ページに出典と利用条件を記載しています。