シンガポール

シンガポール — 就業率

シンガポールと比較対象の国・地域について、出典が公表した観測値を対象範囲に応じて示します。

67.71%

+0.40 ポイント

時点 2025 | 15歳以上の人口に占める割合(%)

最新
67.71% 2025
前年
67.31% 2024
最低
60.22% 1992
最高
67.71% 2025
年就業率
202567.71%
202467.31%
202367.00%
202267.23%
202167.41%
202065.89%
201966.85%
201866.10%
201766.05%
201666.42%
201566.89%
201465.99%
201365.15%
201265.42%
201164.76%
201064.60%
200962.67%
200863.98%
200762.94%
200663.12%
200561.55%
200460.80%
200360.86%
200260.97%
#国就業率変化年
24Singapore67.71%+0.40 ポイント202529New Zealand66.78%−0.44 ポイント202543Australia63.82%−0.27 ポイント202554Korea, Rep.62.62%−0.05 ポイント2025
58Japan61.89%+0.18 ポイント2025
61China61.57%−0.36 ポイント2025
81United States59.11%−0.35 ポイント202587United Kingdom58.46%−0.41 ポイント2025128Euro area53.39%−0.26 ポイント2025

この指標が測るもの

15歳以上の人口に占める就業者の割合で、失業率ではありません (SL.EMP.TOTL.SP.ZS). 最新値:67.71%(2025年)。

1991~2025年(35年分):最新67.71%(2025年)、前年67.31%(2024年)、最低60.22%(1992年)、最高67.71%(2025年)。

出典: World Bank Open Data. ライセンス: CC BY 4.0 (ライセンス).

この系列の読み方

学生、退職者など労働市場の外にいる人も分母に含まれます。週1時間働いた人も就業者として数えられ、労働時間は分かりません。人口の年齢構成が違うと水準の直接比較は難しくなります。

世界銀行はILOがモデル化した労働データを用いてこれらの年次値を公表します。国内の入力データや過去の値は改定されます。グラフは選択した年を、順位表は各国・地域の最新公表年を示し、年はそろわない場合があります。国同士の小さな差は慎重に解釈してください。

この国のページについて

シンガポールを先頭に表示し、提供元が公表している比較対象の国・地域も示します。全ての国の画面と同じ公式系列を絞り込んでおり、値を再計算しません。

就業者1人当たりの産出と雇用割合の指標は世界銀行の公開データによります。雇用割合はILOがモデル化し、世界銀行が公表する推計値です。各ページに指標と出典リンクを記載しています。

グラフと表は同じ観測値を示します。期間ボタンは表示年だけを変え、国の選択でページを切り替えます。各ページに出典と利用条件を記載しています。