シンガポール

シンガポール — 参加率

シンガポールと比較対象の国・地域について、出典が公表した観測値を対象範囲に応じて示します。

69.67%

+0.47 ポイント

時点 2025 | 15歳以上の人口に占める割合(%)

最新
69.67% 2025
前年
69.20% 2024
最低
61.03% 1990
最高
70.69% 2021
年参加率
202569.67%
202469.20%
202369.39%
202269.73%
202170.69%
202068.71%
201968.99%
201868.58%
201768.94%
201669.24%
201569.53%
201468.56%
201367.77%
201267.94%
201167.38%
201067.37%
200966.57%
200866.61%
200765.50%
200666.08%
200565.20%
200464.57%
200364.70%
200264.62%
#国参加率変化年
27New Zealand70.35%−0.20 ポイント202530Singapore69.67%+0.47 ポイント202550Australia66.54%−0.18 ポイント2025
68China64.55%−0.36 ポイント2025
71Korea, Rep.64.35%−0.11 ポイント2025
80Japan63.45%+0.15 ポイント2025
92United States61.70%−0.26 ポイント202595United Kingdom61.37%−0.19 ポイント2025130Euro area56.97%−0.32 ポイント2025

この指標が測るもの

15歳以上の人口に占める就業者と求職中の失業者の割合で、賃金ではなく労働市場への参加を示します (SL.TLF.CACT.ZS). 最新値:69.67%(2025年)。

1990~2025年(36年分):最新69.67%(2025年)、前年69.20%(2024年)、最低61.03%(1990年)、最高70.69%(2021年)。

出典: World Bank Open Data. ライセンス: CC BY 4.0 (ライセンス).

この系列の読み方

就業率と異なり求職中の失業者を分子に含みます。教育、介護、退職年齢、社会規範も割合に影響します。低下しても必ずしも職を失ったことを意味しません。

世界銀行はILOがモデル化した労働データを用いてこれらの年次値を公表します。国内の入力データや過去の値は改定されます。グラフは選択した年を、順位表は各国・地域の最新公表年を示し、年はそろわない場合があります。国同士の小さな差は慎重に解釈してください。

この国のページについて

シンガポールを先頭に表示し、提供元が公表している比較対象の国・地域も示します。全ての国の画面と同じ公式系列を絞り込んでおり、値を再計算しません。

就業者1人当たりの産出と雇用割合の指標は世界銀行の公開データによります。雇用割合はILOがモデル化し、世界銀行が公表する推計値です。各ページに指標と出典リンクを記載しています。

グラフと表は同じ観測値を示します。期間ボタンは表示年だけを変え、国の選択でページを切り替えます。各ページに出典と利用条件を記載しています。